決算教室

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【決算教室⑥】ソニーの決算を読む|純利益1兆円なのに最終赤字?両方正しい理由

ソニーグループの2026年3月期決算を教材に、決算の読み方を実践練習。継続事業の純利益1兆円と非継続事業を含む最終赤字3,269億円が両方正しい理由、金融スピンオフの会計、セグメントの読み方、任天堂とのモデル比較、ROEのベース差まで初心者向けに解説します。
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【決算教室⑤】任天堂の決算を読む|売上2倍なのに、利益率が下がったナゾ

任天堂の2026年3月期決算(Switch 2初年度・売上ほぼ倍増)を教材に、決算の読み方を実践練習。売上2倍なのに営業利益率が24.3%から15.6%へ低下した理由、経常利益が営業利益を上回る利益の階段、世代交代サイクル、減収増益予想まで初心者向けに解説します。
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【決算教室④】日産の決算を読む|同じ「赤字」でも、ホンダと何が違うのか

日産自動車の2026年3月期決算を教材に、赤字の“質”を初心者向けに解説。営業黒字なのに最終赤字になる利益の階段、ホンダとの違い、自動車事業FCF、Re:Nissan再建計画の答え合わせまで、決算の読み方を実践します。
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【決算教室③】ホンダの決算を読む|上場以来初の赤字は「危険信号」なのか

ホンダの2026年3月期決算(上場以来初の最終赤字)を教材に、赤字の読み方を実践練習。EV関連損失1.58兆円と減損の意味、赤字でも営業CFは1兆円超プラスの理由、赤字期のPER・PBRの見方まで初心者向けに解説します。
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【決算教室②】スズキの決算を読む|営業減益なのに純利益は過去最高のナゾ

スズキの2026年3月期決算を教材に、決算の読み方を実践練習。売上過去最高・営業減益なのに純利益は過去最高——利益の階段、インド事業、成長投資、トヨタとの読み比べまで初心者向けにやさしく解説します。
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【決算教室①】トヨタの決算を読む|売上50兆円なのに減益のナゾ

トヨタ自動車の2026年3月期決算を教材に、決算の読み方を実践練習。売上50兆円で日本企業初の過去最高なのに営業利益は21.5%減——増収減益の中身(関税・経費・為替)、セグメント、トレンド、PER・PBR・ROEの見方を初心者向けに解説します。